【Web掲載】(日経 xTECH)時任研究室の D3 塩飽黎さんの第79回応用物理学会秋季学術講演会での発表に関する記事「ウエラブル・バイオ・センサーへ前進、印刷有機回路で乳酸検出」が掲載されました。

 山形大学と東ソーのグループが、フレキシブル基板に有機半導体を印刷して作成した電子回路を用いて、乳酸を定量測定することに成功した。この技術に関する「フレキシブル印刷有機回路の乳酸センサ応用」と題した講演が、「2018年第79回応用物理学会秋季学術講演会」(9月18~21日、名古屋国際会議場)であった。同学術講演会から筆者が興味を持った講演を報告するシリーズの第6回は、この発表について報告する。

 

 

 

📚 時任研究室HP >> https://tokitolabo.yz.yamagata-u.ac.jp/view.cgi?c=0

📚 記事全文 (PDF File) >> https://iomform.yz.yamagata-u.ac.jp/uploads/1/20181105nikkei.pdf

📚 日経 xTECHの掲載記事 >> https://tech.nikkeibp.co.jp/atcl/nxt/column/18/00022/00025/

 

 

 

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